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水無月の新参者

2017/06/07(水) 日々のこと

6月に入り、後ろで控える熱波の前に束の間の休息、とでも言うのでしょうか。本日、涼しげであります。事務所の正面、文化服装学園の学生たちも久々の長袖といった様子で、色とりどり、初夏の学園の緑と相まって、いつもとまた違った雰囲気です。はじめての投稿になります。私、今年からこちらで働き始めました城といいます。これから事務所のこと、日々のこと、私自身のことも小出しにご紹介できればと思います。さて、本日事務所に来ると見慣れない本たちが。こちらの品々、以前に縁のある、中山道広重美術館で働いている方にイベント...

バラの季節

2017/05/30(火) 日々のこと

5月もはやおわりがけ、暑い季節が近づいてきました。ご無沙汰してます。スタッフのtokuです。事務所では今とりかかっている仕事の関係と、本永さんのご友人のカメラマンさんからのフランス土産が重なり、なんと華やかにもバラづいています。わたくしめも女子力を高めようと高価なバラ水を頂いてしまいました。お酢で味付けされて、甘くてとっても飲みやすい!これで今日からエレガンスな香りだつ女性になること間違い無し!さ、お上品に、仕事仕事!

月刊誌『指導と評価』

2016/10/19(水) お知らせ

スタッフのtokuです。気がつけば10月も後半。すっかり涼しくなりました。皆様、風邪などひかれてませんか?ちなみに、私はひいてます!季節の変わり目、気をつけていたのですが。。さて、月刊誌『指導と評価』10月号と11月号が届いてましたのでご紹介。特色2色の掛け合わせなので、どんな仕上がりになるか正直毎回ドキドキです。10月号は山吹色がアクセントとしてよく効いてますし11月号は秋らしく落ち着いたテイストに仕上がりました。書店で見かけたら手に取ってみてください。ではまた!

ロス・クラシコス シリーズ

2016/09/23(金) お知らせ

装幀した本を紹介します。ロス・クラシコス4『セサル・パジェホ全詩集』ロス・クラシコス5『ドン・アルバロ あるいは 運命の力』リバス公爵著と続けて刊行(現代企画室)されたのでお知らせします。ロス・クラシコスシリーズはスペイン語圏で読み継がれてきた小説、詩、戯曲の名作のシリーズで、初・邦訳物を扱っています。『セサル・パジェホ全詩集』パジェホは、現在ではペルーの誰もが知る国民的詩人であり、20世紀ラテンアメリカを代表するとも言われている詩人。アンデスの先住民世界など独自のテーマもあり、前衛で生前にはペ...

麻雀の誕生

2016/08/17(水) お知らせ

お盆も昨夜の台風も通り過ぎ、皆様いかがお過ごしでしょうか?スタッフのtokuです。大修館書店より出来上がったばかりの『麻雀の誕生』(大谷通順 著)が届きました。不勉強で私は麻雀をやったことのないのですが昔のレトロな麻雀牌の写真たちに心躍ります。麻雀がお好きな方、興味ある方は是非手に取ってみて下さい〜。

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